坐骨神経痛

坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)とは?

坐骨神経が刺激されることに起因する、腰、お尻、足と広範囲にわたって痛む神経痛。

坐骨神経痛で一番多いのは、腰椎椎間板ヘルニアで坐骨神経が圧迫されて起こるケースで、他にも糖尿病や変形性腰椎症、腫瘍で起こる事もあります。

■坐骨神経痛 症状

実はかなり個人差があるため、坐骨神経痛と特定するのが難しいのです。

・腰、お尻、太もも裏側、すね外側、つま先に痛みやしびれがある。
・坐骨神経が通っている場所(腰、お尻、太ももの裏側、膝裏、すね、ふくらはぎ、足裏)で押さえると痛む
・立ち上がる、歩く、横になるときなどに痛みが強くなる。
・歩行困難や眠れないほどの痛み、しびれがある。

痛みが腰にとどまらず、太ももやふくらはぎ足の裏などにまで及ぶのが特徴です。
鈍い痛みが続く事もあれば、ぎっくり腰のように激しく痛む事もあります。
足のしびや反射の低下を伴う場合もあります。

せいじん接骨院の腰痛に対する施術は、身体の基本軸を調整し歪みを正すことで早期の回復、改善を図っていきます。

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